
陶器・磁器なら


陶器・磁器
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陶器・磁器は骨董品・美術品の中でもコレクター需要が高くは、特に希少価値の高い陶磁器は高額で取引されることが多くなっています。伊万里焼・古伊万里(江戸時代の輸出向け磁器、赤絵・青花)や、鍋島焼(将軍家や大名向けに作られた精緻な磁器)、唐津焼(素朴で温かみのある陶器、茶道具としても人気)、九谷焼(色鮮やかな絵付けが特徴の磁器)、備前焼(焼締め技法を用いた無釉の陶器)、信楽焼・楽焼(日本の伝統的な茶道具としての価値が高い)に関しては買取は諭吉におかかせください!適正な価値を評価し、業界トップクラスの価格でお買取りさせていただきます。まずはお気軽にご相談ください。実績がある、だから諭吉(ゆきち)は安心です!
陶器・磁器の買取実績
買取諭吉は毎月平均1800名以上のお客様にご利用をいただき、
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陶器・磁器の買取には
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陶器・磁器の買取なら、福岡県、長崎県、佐賀県をはじめ九州県内での店頭買取や出張買取はもちろん、全国での催事買取や宅配買取も行っておりますので、高価買取なら「買取専門店諭吉」にお任せください。当店では伊万里焼・古伊万里、鍋島焼、唐津焼、九谷焼、備前焼、信楽焼・楽焼など業界トップクラスの価格でお買取りさせていただきます。もちろん査定は無料!1点からでも買取大歓迎ですので、手放す前にぜひ一度「買取専門店諭吉」にご相談ください。
買取専門店 諭吉のお約束
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諭吉が選ばれる3つの理由
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陶器・磁器の高価買取ポイント

- 保証書や付属品が付いているもの
- 使用感が少なく状態が良いもの
- 流通量が少なく人気が高いモデル
- 買取相場が高騰しているもの
付属品をそろえる
ギャランティカードや外箱内箱は売却時にしっかりそろえて出した方が査定評価は高くなります。特に高級品の場合は、数万円程度価格が変わってくる可能性もございます。
保存状態を良くする
保存状態が良いお品物ほど査定額も上がります。ほこりや汚れがついているのであれば、柔らかい布で軽くふいておくのがおすすめです。
まとめて売る
査定額の上乗せも可能になるため、テレホンカードの売却はまとめ売りがお得です。ご自宅で眠っているほかのテレホンカードや、アクセサリーや時計などのほかのカテゴリのお品物とまとめて売るようにしましょう。
( FAQ )
よくある質問
陶器・磁器買取をご利用されるお客様から頂く質問にお応えします。
Q
骨董品・美術品を売りに行くのに何か必要ですか?
A
お買取するにあたり、身分証明書(免許証・保険証・パスポートなど)が必要です。 ※刀剣類は登録証が必須です。
Q
銘のない刀も買取できますか?
A
銘のない刀でも国宝の刀は存在します。 銘がないことを理由に買取出来ないことはございませんので ぜひ一度拝見させてください。※登録証は必須です。
Q
共箱などの付属品がなくても買取できますか?
A
諭吉では付属品がなくてもお買取り可能でございます。 もちろん無いより有るほうがご提示できる金額が有利になる場合もあります。
Q
海外の骨董品も買取できますか?
A
諭吉では海外の骨董品もお買取り可能でございます。 ぜひ一度拝見させてください。
Q
汚れている商品でも買取できますか?
A
汚れたもしくはサビた、変色したという理由でお買取り出来ないということは基本的にございません。 汚れているからと言って洗浄など行わないでください、歴史的価値が下がってしまうことがございます。
どんなことでもお気軽にご相談ください!
陶器・磁器について
陶器・磁器とは?その違いと歴史
陶器と磁器は、一見すると似ていますが、素材や製法、質感に明確な違いがあります。それぞれの特徴を理解しておくことで、買取査定時のポイントが明確になります。
陶器(Earthenware)とは?
陶器は、粘土を原料として低温(約900〜1200℃)で焼成されたもので、土の風合いや素朴な質感が特徴です。
吸水性が高いため、釉薬(うわぐすり)を施して水漏れを防ぎます。厚手で手触りが柔らかいのが特徴です。
陶器の歴史は古く、紀元前6000年頃のメソポタミア文明から始まり、日本では縄文時代の縄文土器が最古の例です。平安時代から鎌倉時代にかけて、日本各地で陶器の生産が発展しました。
磁器(Porcelain)とは?
磁器は、陶石(長石や石英を含む粘土)を原料にして、高温(約1200〜1400℃)で焼成されたものです。
吸水性がほぼゼロで、表面が滑らかで光沢があります。透明感があり、薄手で硬いのが特徴です。
磁器は、中国の宋代(960〜1279年)に誕生しました。日本では江戸時代初期(17世紀)に有田焼(伊万里焼)が日本初の磁器として誕生し、国内外に広まりました。
陶器・磁器の種類と特徴
有田焼(伊万里焼)
17世紀に佐賀県有田町で誕生し、ヨーロッパにも輸出されました。
初期伊万里、柿右衛門様式、鍋島焼などの様式が特に高額査定されます。
九谷焼
加賀藩(石川県)で発展した色絵磁器で、鮮やかな色彩が魅力。
古九谷、再興九谷、明治期の輸出九谷などは市場での人気が高いです。
備前焼
岡山県備前市で生産される素朴な土味が特徴の陶器。釉薬を使わず、焼き締めの技法で独特の風合いを持ちます。
江戸時代の備前焼や、現代の著名作家の作品は高評価です。
楽焼
千利休の時代から茶道具として重宝され、京都で発展した焼き物。
( PURCHASE ITEM )
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なんでも喜んで買取いたしますので、お気軽にご依頼ください。
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