
日本刀なら


日本刀
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日本刀は骨董品・美術品の中でもコレクター需要が高く、特に希少価値の高い有名作家の日本刀・槍・薙刀・短剣は高額で取引されることが多くなっています。中でも備前長船・関の刀など、高額買取される場合もございます。自宅に眠っている日本刀や脇差、槍、短剣など価値が分からない日本刀がありましたら買取専門店諭吉にお任せください!適正な価値を評価し、業界トップクラスの価格でお買取りさせていただきます。
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日本刀の買取実績
買取諭吉は毎月平均1800名以上のお客様にご利用をいただき、
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日本刀の買取には
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日本刀の買取なら、福岡県、長崎県、佐賀県をはじめ九州県内での店頭買取や出張買取はもちろん、全国での催事買取や宅配買取も行っておりますので、高価買取なら「買取専門店諭吉」にお任せください。当店では日本刀・槍・薙刀・短剣など業界トップクラスの価格でお買取りさせていただきます。もちろん査定は無料!1点からでも買取大歓迎ですので、手放す前にぜひ一度「買取専門店諭吉」にご相談ください。
買取専門店 諭吉のお約束
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諭吉が選ばれる3つの理由
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日本刀の高価買取ポイント

- 保証書や付属品が付いているもの
- 使用感が少なく状態が良いもの
- 流通量が少なく人気が高いモデル
- 買取相場が高騰しているもの
付属品をそろえる
ギャランティカードや外箱内箱は売却時にしっかりそろえて出した方が査定評価は高くなります。特に高級品の場合は、数万円程度価格が変わってくる可能性もございます。
保存状態を良くする
保存状態が良いお品物ほど査定額も上がります。ほこりや汚れがついているのであれば、柔らかい布で軽くふいておくのがおすすめです。
まとめて売る
査定額の上乗せも可能になるため、テレホンカードの売却はまとめ売りがお得です。ご自宅で眠っているほかのテレホンカードや、アクセサリーや時計などのほかのカテゴリのお品物とまとめて売るようにしましょう。
( FAQ )
よくある質問
日本刀買取をご利用されるお客様から頂く質問にお応えします。
Q
骨董品・美術品を売りに行くのに何か必要ですか?
A
お買取するにあたり、身分証明書(免許証・保険証・パスポートなど)が必要です。 ※刀剣類は登録証が必須です。
Q
銘のない刀も買取できますか?
A
銘のない刀でも国宝の刀は存在します。 銘がないことを理由に買取出来ないことはございませんので ぜひ一度拝見させてください。※登録証は必須です。
Q
共箱などの付属品がなくても買取できますか?
A
諭吉では付属品がなくてもお買取り可能でございます。 もちろん無いより有るほうがご提示できる金額が有利になる場合もあります。
Q
海外の骨董品も買取できますか?
A
諭吉では海外の骨董品もお買取り可能でございます。 ぜひ一度拝見させてください。
Q
汚れている商品でも買取できますか?
A
汚れたもしくはサビた、変色したという理由でお買取り出来ないということは基本的にございません。 汚れているからと言って洗浄など行わないでください、歴史的価値が下がってしまうことがございます。
どんなことでもお気軽にご相談ください!
日本刀について
日本刀とは?歴史と背景
1. 日本刀の起源と発展
日本刀の歴史は平安時代(8世紀末〜12世紀)に遡ります。最初は直刀(ちょくとう)と呼ばれる中国式の直線的な刀剣が用いられていましたが、平安時代末期になると反りのある「太刀(たち)」が登場し、武士文化とともに独自の進化を遂げました。
鎌倉時代(1185年〜1333年)
武士の台頭とともに太刀の全盛期。名工による名刀が多数誕生。
備前国(長船派)、相州(鎌倉派)、山城(京鍛冶)などの五箇伝が確立。
南北朝・室町時代(1336年〜1573年)
大太刀や長巻など戦国時代の戦闘用武器へ進化。
刀剣の量産が進む中、備前長船や美濃関が台頭。
安土桃山時代〜江戸時代(1573年〜1868年)
打刀(うちがたな)の時代へ移行。片手で抜き打ちが可能な形状。
江戸時代には観賞用や儀礼用の名刀が数多く生産。
明治以降(明治維新〜現代)
廃刀令(1876年)により刀剣の武器としての役割は終わるが、
美術品としての価値が見直され、現在でも多くの刀工が活躍中。
日本刀の種類と特徴
1. 刀身の種類
太刀(たち)
特徴:刃を下に向けて佩(は)く長い刀で、主に馬上戦用。
時代・流派:鎌倉〜南北朝時代に主流。備前長船派、相州伝。
打刀(うちがたな)
特徴:刃を上向きに帯びて腰に差す形式。片手で素早く抜刀可能。
時代・流派:室町末期〜江戸時代に普及。関鍛冶、美濃派が有名。
脇差(わきざし)
特徴:打刀と対で佩用される短刀。護身・補助武器。
時代・流派:江戸時代の武士階級の定番。美濃伝、山城伝。
短刀(たんとう)
特徴:小型で刺突用に特化した刀剣。女性や商人の護身用として使用。
時代・流派:鎌倉〜室町時代に多く作られた。
( PURCHASE ITEM )
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なんでも喜んで買取いたしますので、お気軽にご依頼ください。
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