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長崎の買取販売 諭吉(ゆきち)イオンタウン諫早西部台店でございます(^^)
さて、本日ご紹介する買取品はこちら!
一分銀

一分銀とは、天保8年(1837)~明治2年(1869)にかけて発行された”金一分”を額面とする計数銀貨であり、4枚で小判1枚に相当。
表面には縦書きで「一分銀」と記され、桜が20個並ぶ額縁模様で囲まれています。
裏面には「定」の陰刻と、「銀坐/常是」が陽鋳されており、周りは表面と同じ桜の額縁模様があしらわれています。
一分銀には4種(天保・庄内・安政・明治)あるとされ、細かな文字の違いや、ハネ、トメ、桜の向きなどにより一通りの判別は出来ますが、現代のような精巧精密な化学技術などは一切存在してないので、全てに個体差があり、判断が難しい物も多々存在します。
個体によってはかなりの高額となるお品もございますので、よければ一度お見せ下さい(^_-)-☆
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