
着物・帯なら


着物・帯
を高く売るなら、
安心の実績豊富な「諭吉」へ!
留袖や振袖・訪問着などのフォーマルの着物から小紋や紬・デニムなどのカジュアルやおしゃれ着物など幅広くお買取りさせて頂きます。
また、カビやシミ・汚れなどがあるなど他店で断られた着物や帯留やバッグ・草履などといった和装小物などもお気軽にご相談ください。
実績がある、だから諭吉(ゆきち)は安心です!
着物・帯、ただいま高価買取中

初代 久保田一竹

羽田登喜夫

大島紬
着物・帯の買取実績
買取諭吉は毎月平均1800名以上のお客様にご利用をいただき、
査定料無料!他社に負けない高価買取!
着物・帯の買取には
自信があります!

指輪、ネックレス、ブレスレットなどの装飾品、インゴット、コイン、工業用地金などの地金品、仏具、茶器、小判などの美術品、アンティーク品など、金・プラチナが含まれたものは何でもお買取りいたします。
また、曲がった指輪、切れたネックレス、片方だけのピアスなども素材の重さでしっかりお値段つけさせていただきます。
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買取専門店 諭吉のお約束
- 満足頂ける高価買取!
- 査定料・費用負担0円!
- どんな状態であってもOK!
- 査定からお支払いまで迅速な対応
どんなことでもお気軽にご相談ください!
諭吉が選ばれる3つの理由
( PURCHASE SERVICE )
諭吉の選べる買取方法
お好きな買取方法をお選びいただけます!
査定料・キャンセル料など各種無料です。
ぜひお気軽にご利用ください。
着物・帯の高価買取ポイント

- 保証書や付属品が付いているもの
- 使用感が少なく状態が良いもの
- 流通量が少なく人気が高いモデル
- 買取相場が高騰しているもの
付属品をそろえる
ギャランティカードや外箱内箱は売却時にしっかりそろえて出した方が査定評価は高くなります。特に高級品の場合は、数万円程度価格が変わってくる可能性もございます。
保存状態を良くする
保存状態が良いお品物ほど査定額も上がります。ほこりや汚れがついているのであれば、柔らかい布で軽くふいておくのがおすすめです。
まとめて売る
査定額の上乗せも可能になるため、テレホンカードの売却はまとめ売りがお得です。ご自宅で眠っているほかのテレホンカードや、アクセサリーや時計などのほかのカテゴリのお品物とまとめて売るようにしましょう。
( FAQ )
よくある質問
着物・帯買取をご利用されるお客様から頂く質問にお応えします。
Q
着物を売りに行くのに何か必要ですか?
A
お買取するにあたり、ご本人様確認の為、身分証明書(免許証・保険証・パスポートなど)が必要となります。法律によって決められておりますので予めご了承いただければ幸いです。
Q
着物以外の小物類も買い取ってもらえますか?
A
着物以外にも帯や帯留・バッグ・草履などの和装小物類もお買取りさせて頂きます。 その際はぜひお品がはいっていた箱もご一緒にお出しください。
Q
どんな着物でもお買取りしてもらえますか?
A
着物の素材やサイズ・状態・色・柄、または流行などによってお値段をお付けできない場合もございますが、可能な限り お買取りさせて頂きますので、一度拝見させてください
Q
反物はお買取りしてもらえますか?
A
もちろんお買取りさせて頂きます。ただし、種類や状態によってお買取り出来ないものもございますので、一度拝見させてください。
Q
シミや汚れがあったらダメですか?
A
シミや汚れがあっても着物の種類や色・柄によってはお買取り出来る場合もございます。 また、提携業者によるメンテナンスが可能な場合も出来る限り高いお値段でお買取りさせて頂きます。
Q
証紙を無くしてしまいました。
A
万が一、証紙を無くされた場合はない状態でのお値段をご提示させて頂きます。
Q
古い着物ですが、大丈夫ですか?
A
まずはお見せください!諭吉の経験豊富な査定士が一点一点丁寧に査定させて頂きます。
どんなことでもお気軽にご相談ください!
着物・帯について
着物・帯とは?日本の伝統美
1. 着物の歴史と文化
着物は、日本の歴史とともに平安時代から現代まで進化を遂げてきた伝統衣装です。
平安時代(794年〜1185年)
十二単(じゅうにひとえ)が貴族女性の正装として使用された。
江戸時代(1603年〜1868年)
武士や町人の間で絹織物の着物が普及。
加賀友禅、京友禅、江戸小紋などの染織技術が発展。
明治〜大正時代(1868年〜1926年)
女性の礼装着物、訪問着、振袖などが一般化。
紬、絞り、刺繍着物が庶民の間にも浸透。
現代の着物文化
成人式、結婚式、七五三、茶道などで着物が着用され続けている。
アンティーク着物、ヴィンテージ帯は、ファッションアイテムとして若い世代にも人気。
2. 帯の役割と進化
帯は、着物の装いを引き締める重要なアクセサリーです。種類によって格式が異なり、帯の柄や織りの技法によって格調高い印象を与えます。
平安時代〜江戸時代
細幅の帯が主流だったが、江戸時代後期から幅広の帯(袋帯、丸帯)が登場。
明治〜昭和時代
西陣織の袋帯、博多織の名古屋帯が礼装用として普及。
アンティーク帯が現代でもコレクターに人気。
現代の帯
袋帯、名古屋帯、半幅帯、角帯など、用途やシーンに合わせて多様な帯が存在。
着物・帯の種類と特徴
1. 着物の種類
振袖(ふりそで)
留袖(とめそで)
訪問着(ほうもんぎ)
色無地(いろむじ)
紬(つむぎ)
小紋(こもん)
2. 帯の種類
袋帯(ふくろおび)
名古屋帯(なごやおび)
半幅帯(はんはばおび)
角帯(かくおび)
丸帯(まるおび)
( PURCHASE ITEM )
諭吉の買取アイテム
諭吉は「だいたい何でも買い取ります!」をモットーに
なんでも喜んで買取いたしますので、お気軽にご依頼ください。
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